葛藤葛藤納豆

卒業といえば私は高校三年に当たるので3/1の卒業式を以て、高校生活は終了だ。 まともに高校生活をしたのは高二の夏までです。高二の九月からいろいろと苦しい毎日を強いられてまして、無理だ!って遂に11月の後半には不登校マンになってました。12/31を以て…

琥珀級の輝きとは

あまり人には言えることじゃないけど死を感じさせるものに魅力を感じる。 死ぬことって生物の一生で一番美しいものであると思っている。その刹那を永遠に繋ぎ止めるのだから、剥製や薬品漬けなんかに魅力を感じてしまう。 死ぬのは怖いから生きるのも辛い。…

坂を降ろう

零時丁度に何を聴こうか。誕生日に繰り返される、意味のない儀式 今までずっとBase Ball Bearだったけれど、18になった僕は、その音楽を変えた。 そのときなんとなく、思春期の、青春の終わりを感じた心にぽっかり余白が生まれた気分だった悲しくはないけれ…